10月22日は「平安遷都の日」「アニメの日」
10月22日 「平安遷都の日」 「アニメの日」 ですよ✨ わたしたち十二単にあってますか 【 参加者募集中 】 ブログ・日記・イラスト・写真・小説をBlueskyアカウントで投稿・販売できる複合型コンテンツサービス ➡️ atelier.fan #ブログ #日記 #イラスト #写真 #小説
【ATelier 改善報告 10/21】
前回(10/18)の報告の後に入った改善をお知らせします。 画像生成の画面を整理しました ・設定の並びを「品質 → 作風 → 比率 → 参照画像 → 画像プロンプト → 避けたいこと」の順にしました。 ・「使い分けのヒント」「参照画像」「高精細の進行中・最近のジョブ」は ▼ で畳めるようにしました。見出しはセレクトと同じ枠の帯にして、押せる欄だと分かりやすくしました。 ・品質の下と比率の下に区切り
10月21日は「あかりの日」「バック・トゥ・ザ・リサイクルの日」
10月21日 「あかりの日」 「バック・トゥ・ザ・リサイクルの日」 ですよ✨ 2015/10/21に戻れたら何したいですか🤔 【 参加者募集中 】 ブログ・日記・イラスト・写真・小説をBlueskyアカウントで投稿・販売できる複合型コンテンツサービス ➡️ atelier.fan #ブログ #日記 #イラスト #写真 #小説
10月20日は「頭髪の日」「ヘアブラシの日」
10/20 「頭髪の日」 「hairブラシの日」 ですよ✨ 髪は女の命です👧🏻🪮 【 参加者募集中 】 ブログ・日記・イラスト・写真・小説をBlueskyアカウントで投稿・販売できる複合型コンテンツサービス ➡️ atelier.fan #ブログ #日記 #イラスト #写真 #小説
【ATelier 改善報告 10/18】
前回(10/17)の報告の後に入った改善をお知らせします。 申し立てが承認された画像を使えるようになりました ・安全審査で止まった AI の画像は、申し立てが承認されると使えるようになります。ところがこれまでは、承認されてもその画像を開く手段がありませんでした。 ・「画像の審査状況」で、承認された AI の画像に「AI タブで開く」を出すようにしました。開くとギャラリーの AI タブに表示され、生
【ATelier 改善報告 10/17】
前回(10/13)の報告の後に入った改善をお知らせします。 ギャラリーの AI タブで参照画像を使えるようになりました ・画像を作るときに、参照画像を 1 枚付けられるようになりました。ギャラリーの自分の画像から選ぶか、新しくアップロードして使います。 ・参照画像から何を引き継ぐかを選べます。「人物」「顔と髪」「背景と場所」「文のとおり」の 4 つです。 ・「人物」では、顔立ち・髪・目の色・小物・
【ATelier 改善報告 10/13】
前回(10/12)の報告の後に入った改善をお知らせします。 画像の作風 ・作風の系統に「グラフィック系」を新しく設けました。「雑誌の挿絵」と「抽象」をここに移し、系統は「手書き系 → デジタル系 → グラフィック系 → 写真系」の順になりました。 ・デジタル系に「ちびキャラアニメ」を足しました。2.5 頭身のちびキャラを、細い線とやわらかいグラデーションのアニメのイラストで描き、背景も描き込みます
【ATelier 改善報告 10/12】
前回(10/10)の報告の後に入った改善をお知らせします。 トップ・探索 ・トップの「イラスト・写真」の「すべて見る」から、イラスト・写真・アルバムだけをまとめた一覧に進めるようになりました。 ・これまではブログや連載も混ざった一覧に進んでいました。着いた後は、上のボタンで種類ごとの一覧に切り替えられます。 ・探索の「連載」を、話ごとではなく連載ごとに並べるようにしました。 ・新着・人気の並び替え
ATelier の使い方 ⑤ アルバムをまとめて作る · 並べる · 届ける
④でギャラリーとアルバムの基本を書きました。その後、アルバムに画像をまとめて入れたり、下書きをまとめて公開したり、Bluesky に投稿したりできるようになったので、まとめて書き足します。 これまでは、ギャラリーに 1 枚ずつ投稿してから、アルバムに入れていました。数十枚ある作品集だと、これがなかなかの手間でした。 どこから使うか アルバムの画面の「+ 投稿を追加」から「まとめてアップロード」を選
【ATelier 正式公開のお知らせ】
10 月 11 日、ATelier の β を外し、正式に公開しました。9 月 10 日の β 公開から 1 か月、使ってくださった皆さま、不具合を知らせてくださった皆さま、ありがとうございました。 ATelier について ・ブログ・日記・小説・イラスト・写真を書いて公開し、販売もできる場所です。 ・Bluesky のアカウントでログインして使えます。 ・見る・書く・売れる。読者と創作者をつなぐ
【ATelier 改善報告 10/10】
10/9 から 10/10 にかけて入った改善をお知らせします。 ギャラリーに生成AIのタブを追加 ・ギャラリーを書く画面に「AI」タブを足しました。書きながらその場で画像を作り、「この画像を使う」でギャラリーの画像に差し替えられます。すでに画像があるときは、差し替える前に確かめます。 ・選べるモデルや使える回数は、記事の AI タブと同じです。使えないモデルには理由と案内(パックの購入など)が出
【ATelier 改善報告 10/7】
前回(10/5)からの改善をまとめました。 トップの表示改善 ・ログインしていないときのトップの一番上に、見出し「見る・書く・売れる。読者と創作者をつなぐ場所」と説明を表示(SEO)。 ・検索結果に出るトップの題名と説明文を新しくしました。 ・検索結果にサイト名「ATelier」が出やすくなるよう、トップにサイトの情報を足しました。検索結果に反映されるまで数日〜数週間かかります。 表示言語 ・初め
ATelier の使い方 ⑦ 画像 AI の品質と作風
挿絵や表紙を AI で作るとき、画面には「品質」と「スタイル(作風)」の二つの選択があります。品質はどの段のモデルで描くか、作風はどんな絵柄にするか、です。この回では、この二つを並べて書きます。 品質は三段 品質は「標準」「精細」「高精細」の三つです。 ・標準 ── FLUX.2 [klein] 4B で作ります。その場ですぐ返ってきます ・精細 ── 六つのモデルから選びます。その場で返ってきま
【ATelier 改善報告 10/4】
前回(9/27)からの改善をまとめました。 画像生成(精細) ・精細でモデルを選べるようになりました。 ・GPT Image 2.5 Flare(最初に選ばれています)と GPT Image 2.5 Sunburst は 1 回、Nano Banana 2 Lite・Krea 2 Medium・FLUX.2 [pro] は 1 枚で 5 回分を使います。選ぶ欄に「(5 回分)」と出ます。 ・Kre
ATelier の使い方 ⑥ クリエイターとして登録する
ここまでの回は、登録が済んでいる前提で書いてきました。順番が前後しますが、この回では最初の一歩、クリエイターとして登録するところを書きます。 ログインは Bluesky のアカウントで ATelier には、ATelier 専用のアカウントはありません。Bluesky のアカウント(ハンドル)でログインします。ログインの画面でハンドルを入れると Bluesky の承認の画面に移るので、そこで許可し
ATelier を作りはじめた理由
開発の手記や使い方とは別に、そもそもなぜ ATelier を作ろうと思ったのかを書いておきます。機能の説明ではなく、どういう順番で何を考えてきたか、の話です。 絵を描く人が、たくさんいた きっかけは、Bluesky を眺めていたことでした。タイムラインに流れてくる絵が多い。絵を描く人、いわゆる絵師さんが、思っていたよりずっと多くいました。 もう一つ気づいたのは、その人たちの多くが、用途ごとに別々の
ATelier 開発手記 ⑥ 同じ土台の上の、よそのしくみを借りる
公開してから 2 週間ほどで、ATelier に二つのしくみを取り入れました。@passport と Standard.site です。どちらも私が作ったものではなく、ATelier と同じ AT Protocol の上で、別の人たちが作って公開しているものです。 きっかけは、ほかのサービスを見たこと 9 月 23 日に、同様な仕組みのブログのサービスの作りを調べていました。ATelier と同じ
【ATelier 改善報告 9/27】
■ ほかのアプリやサイトで記事を表示できます ・ブログと日記の記事が Standard.site に対応しました。 ・公開設定で「Standard.site にも載せる」をオンにした記事は、題名・説明・カバー・タグ・URL を Standard.site の形式であなたの PDS に保存され、対応サイトでも表示されるようになります。 ■ アルバムにまとめてアップロード ・アルバムの「+ 投稿を追加
【ATelier 改善報告 9/26】
■ ログイン ・ログインの画面で「@passport でログイン」を選べるようになりました。ハンドルを打たずに、@passport に登録した Bluesky のアカウントでログインできます。 https://atpassport.net/ja ■ 他のブログからの引っ越し ・Blogger から取り込めるようになりました。Google Takeout で Blogger を書き出し、届いた ZI
【ATelier 改善報告 9/25】
■ 他のブログからの引っ越し ・記事のインポートの画面で、WordPress と Movable Type(はてなブログ・FC2 ブログなど)を選べるようになりました。 ・本文の画像も、元のブログから取り込むようになりました。 ・取り込めなかった画像は、元の画像へのリンクとして本文に残ります。あとから差し替えられます。 ・※ 取り込むのは、ご自身に権利のある文章と画像だけにしてください。 ・※ 1
ATelier の使い方 ④ ギャラリーとアルバム
イラストや写真を投稿する人にとっては、ここがいちばん使う場所だと思います。ATelier のギャラリーの仕組みは、X(旧 Twitter)のタイムラインとは少し違う考え方でできているので、先に全体の形を書いておきます。 1枚が1つの投稿になる ギャラリーでは、1枚の画像が1つの投稿です。まとめて何枚か貼って1つの投稿にする、という形ではありません。 クリエイターの画面から「イラスト投稿」か「写真投
ATelier の使い方 ③ 小説を書く
今回は小説と、その連載のまとめ方です。ルビと傍点の書き方は①で書いたので、そちらを見てください。ここでは連載そのものの作り方に絞ります。 ① 書く画面の基本 言葉の整理 ATelier では、続きものの器を「連載」、その中の一つひとつを「話」と呼びます。ブログや日記は「記事」、絵や写真は「ギャラリー」で、それぞれ呼び方が分かれています。 連載を作る クリエイターの画面から「新しい連載」を選び、タイ
ATelier の使い方 ② 表紙の作り方
表紙は、自分の画像を使う方法と、AI に描いてもらう方法があります。今回は AI で作るときのこつと、どちらにも共通する文字の入れ方を書きます。 出力先を「カバー」にする 画像 AI の画面では、作るものが「挿絵(本文に追加)」か「カバー」かを最初に選びます。表紙を作るときは「カバー」を選んでください。選んだ用途に合わせて、縦横の比率が自動で変わります。 迷ったら「標準」を選ぶ 品質は「標準」「精
【ATelier 改善報告 9/21】
■ 画像生成の作風の選び方が変わりました ・「スタイル」が 2 段の選択になりました。まず系統(なし・手書き系・デジタル系・写真系)を選ぶと、その中の作風が出ます。 ・作風ごとに、どんな仕上がりになるかの説明が出ます。 ・選べる作風は、手書き風・水彩・水彩+ペン・色鉛筆の絵本・クレヨン・デジタル・雑誌の挿絵・抽象・写真風・ポートレートです。 ・既定は「なし」です(作風を足しません。絵柄を自分で書き
【ATelier 改善報告 9/19】
■ 画像AIの高精細が新しくなりました ・高精細の画像モデルを、新しい世代に更新しました ・仕上がりが向上。 とくに絵柄の指定への追従と、細部の描き込みが変わっています ・生成速度が改善されました ■ 比較 ・同じプロンプトで比べたものです。どちらもATelier画像AIで生成 ・標準と高精細は得意なところが違います。用途に合わせてお選びください
ATelier の使い方 ① 書く画面の基本
ATelier で書きはじめると、最初に戸惑うのは改行かもしれません。この回では、書く画面でできることを一通り並べます。 書きはじめる クリエイターの画面から「記事を書く」で文章を、「ギャラリーに上げる」で絵や写真を投稿できます。 文章はブログ・日記・小説の三つ、絵と写真はイラストと写真の二つに分かれます。種別は書く画面で切り替えられ、本文やタイトルはそのまま残ります。 改行と段落 ここがいちばん
ATelier のしくみ ⑤ ATelier はどういう場所か
この連載では、ログインの仕組みから、作品の置き場所、持ち出し、消したときに残るものまでを書いてきました。最後に、いちばん手前の話をします。ATelier はどういう場所なのか、という話です。 作品を並べて、売れる場所 ATelier は、創作したものを置いて、読んでもらって、売ることもできる場所です。 置けるものは大きく二つに分かれます。文章の側が「記事」で、ブログ・日記・小説の三つがあります。絵
【ATelier 改善報告 9/17】
■ 書き出し(WordPress 形式) ・書き出したファイルに、本文の画像が入るようになりました。これまでは画像の場所だけが残り、読み込んだ先で画像が表示されませんでした。 ・投稿が 100 件を超えても、すべて書き出せるようにしました(5,000 件まで)。並びは公開日の新しい順です。 ■ 投稿ページ ・記事と日記の題名を、表紙の下・本文の上に表示するようにしました。表紙文字を設定していると、
ATelier のしくみ ④ 消すと、何が残るのか
この連載でいちばん書きにくくて、いちばん書いておくべき回です。公開ボタンを押す前に知っておいてほしいことなので。 先に結論を書くと、公開した作品は、ネットワークから完全には取り消せません。 公開した瞬間に、ネットワークへ流れる AT Protocol では、あなたの PDS に書かれた公開の記録は、ネットワークの中継役を通して、ほかのサービスにも届きます。Bluesky も、そうやって世界中の投稿
ATelier のしくみ ③ 「持ち出せる」の本当の意味
前回、公開した無料の作品はあなたの PDS に置いている、と書きました。そう聞くと「じゃあ、いつでもどこへでも持っていけるんだ」と思うかもしれません。 半分は合っていて、半分は違います。今回はその違いを、できないことから先に書きます。 あなたのものであることと、他で読めることは別 AT Protocol が約束しているのは、データがあなたのもので、あなたのアカウントごと別の置き場所へ移せる、という
【ATelier 改善報告 9/15】
■ 小説のルビに対応しました ・「親文字」、漢字だけなら「漢字」でルビを振れます。「傍点」で傍点も付けられます(カクヨムと同じ書き方です)。 ・読者の画面にはルビと傍点が表示されます。Bluesky への投稿や共有のテキストでは、親文字だけになります。 ・WordPress 形式の書き出しと取り込みでも、ルビが保たれます。 ■ スマホで書きやすくなりました ・投稿エディタの操作バーが、重なったり切
ATelier のしくみ ② 投稿はどこに置かれているのか
ATelier で作品を書いていると、編集画面や公開設定に「On PDS」「Gated」のような小さなバッジが出ます。今回はこのバッジの話です。 バッジが示しているのは、その投稿のデータがどこに置かれているか、です。置き場所によって、誰が見られるか、あとから持ち出せるかが変わります。 置き場所は大きく二つ 一つは、あなた自身の置き場所です。AT Protocol では PDS と呼ばれていて、Bl
ATelier のしくみ ① なぜ Bluesky のアカウントでログインするのか
ATelier にログインしようとすると、「Bluesky でログイン」というボタンしかありません。メールアドレスで登録する方法も、ATelier 専用のパスワードもありません。 初めての人がいちばん引っかかるところだと思うので、ここは理由を書いておきます。 アカウントを借りているわけではない よくある「Google でログイン」と同じものに見えますが、中身は少し違います。 Bluesky は A
【ATelier 改善報告 9/13】
前回の報告以降に改善したもの ・投稿ページにシェアボタンを追加 ・シェア画面にカード画像のプレビューが出ない問題 ・カバー画像の拡大・位置が、編集画面と公開ページでずれる問題 ・投稿ページの関連作品・前後の投稿にサムネイルが出ない問題 ・トップの「はじめての方へ」のリンク切れ
画像生成AIで挿絵が作れます
左メニューのAIから挿絵を生成させることができます。 それぞれのモデルは以下を利用しています。 標準:black-forest-labs/flux-2-klein-4b 高精細:openai/gpt-image-2 quality=low スタジオ: illustration: openai/gpt-image-2 quality=high editorial: google/nano-banan
【ATelier 改善報告 9/12】
β公開から2日、いただいた不具合を順に直しています。 ・エディタでブロックを消すと下の段が消えて見える ・XやBlueskyでシェアしてもカード画像が出ない ・非公開に戻した投稿を一覧から開くと404 ・Blueskyへのクロスポストのリンクが開けないことがある 対応中 ・モバイルでカバーを縮小すると想定より小さく表示される ・連載とアルバム以外にシェアボタンがない ・投稿ページの関連作品にサムネ
ATelier 開発手記 ⑤ 足すより、外すほうが難しい
最後に、作らなかったものについて書きます。 カート機能は途中で試作扱いに格下げしました。8K の画像生成は対象から外しました。AI での画像づくりは、挿絵と表紙の手伝いまでに絞りました。キャラクターの見た目を揃える機能も、公開後に回しています。 どれも「できない」のではなく「今は要らない」と判断したものです。 79 日で公開まで持っていくには、足すより外すほうが難しい、というのが正直な感想です。足
ATelier 開発手記 ④ 失敗を数えることにした
79 日のあいだに、93 件のメモが溜まりました。ほとんどが「実際にやらかしたことと、その証拠と、次はどうするか」です。 書き方を一つだけ決めています。回数を書く。 ・画面を直したのにビルドし直すのを忘れて、テストを落とした ── 3 回 ・壊したコードを元に戻し忘れたまま次を測って、間違った結論を出した ── 3 回 ・確かめずに「たぶんこうです」と伝えた ── 一日に 4 回 ・指示を書いてか
ATelier 開発手記 ③ テストが通ることと、動くことは別だった
便には「合格条件」という欄があります。これができていれば正しい、という線を、コードを書く前に決めておくところです。 困ったのは、その合格条件が本当に何かを守っているのか、書いた時点では分からないことでした。 すり抜ける書き方には型がある たとえば、こんな条件を書いたことがあります。 「ボタンを押すと申請の処理が呼ばれること」 一見よさそうなのですが、これは通ってしまいます。押さなくても、どこか別の
ATelier 開発手記 ② 便(びん)── 指示を渡す形を決めた
Grok Build にコードを書かせて、Claude に確かめさせる。この分担で困ったのは、ふたつが同じものを見ていないことでした。 私が口で「ここをこう直して」と言えば、Grok Build は直してくれます。でも Claude のほうは、何を確かめればいいのか分かりません。逆に Claude が「ここが危ないです」と言ってきても、そのままでは Grok Build に届かない。 そこで、あい
ATelier 開発手記 ① AI ふたつに、別々の仕事をさせた
ATelier を作りはじめたのは 2026 年 6 月 23 日で、公開したのが 9 月 10 日。79 日、およそ 11 週です。ひとりで作ったつもりでいますが、手を動かしたのは私だけではありませんでした。 使ったのはこの三つです。 ・Grok Build(プランは SuperGrok Heavy)── コードを書く役 ・Claude Opus 5(1M コンテキスト)── できたものを確かめ